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唇の印象を変えて普段の雰囲気にアクセントを加えてみましょう

唇の色を変えようと思った時に自分に何色が合うのかな?と思ったことがある人もいらっしゃいますよね。今回は肌の色や目の色から選ぶリップの色について考えてみました。

唇ってそんなに見られるの?

そもそも、唇ってそこまでみんな見ているのでしょうか?

答えは、「はい」。

唇は生き物としての活き活きさが出るとのことで、「肌、髪、唇」は見られる場所なんだそうです。

本能的に目の前の人の潤いや鮮度を見てしまうとのこと。同性はともかく、異性は出会ってからまず見るポイントとして、それらが挙げられるのだそうです。

なんか恥ずかしいなという思いもありますが、逆に見られるポイントがわかればポイントの印象を変えることで、相手が感じる印象、雰囲気も変えられるかもしれませんね。

肌の色や目の色から選ぶリップの色

4種類に分けて考えていきます。

肌は肌色っぽくて、目の色も茶色が勝っている人はまさに日本人タイプ。一番多い割合と言われています。このタイプの人は、お酒を飲んだ時にも顔が赤くなる人が多いみたいです。

もともと唇に赤みが含まれているのが多いこのタイプの人はピンク色がベターのようです。肌の色が濃くても唇が引き立てられますね。

肌も目も明るいタイプは日本人の一割程度。色白と言われる類の人がこの部類に入りますね。あまりにも白くて体調が悪いのかと思われてしまう体験があったりします。

ぱっと見透明感があるような印象がある色白なタイプな人は、オレンジ系で透明感を一貫するのがいいかもしれませんね。艶っぽいものを選ぶとより際立つでしょう。

肌の色は白というよりかは肌色で、目は真っ黒なタイプの人は、日本で二番目に多いタイプのようです。肌がきれいな人が多いみたいだけど、血色が薄くてすっぴんだと違った顔に見えやすいタイプです。

全体的に濃い目の色がベースにあるので、黄みオレンジ系の色合いが合うみたいです。ベージュ色だと大人っぽくなるけど、馴染みすぎて印象が変わったように見えないかもしれませんね。

肌の色が白いか、浅黒くて、目が真っ黒な人はコントラストがはっきりしていて、日本人にも少ないようです。肌の色素はいちばん濃くて、周りによく言われるほどに青白いか、日に焼けたように浅黒くて地黒と呼ばれるような色かの両極端です。

コントラストがはっきりしていて濃く見える顔立ちには、負けないようにベリーカラーのリップがおすすめです。

自分に合う色を探しながらエステができる

ベキュアからは、リップ美容液からたくさんの色合いの種類が出ています。

リップ美容液なので、つけている間でぷるぷるで潤いのある唇に近づけてくれます。

ベージュ色からベリーカラーまで豊富にありますので、お好みの色で試してみてくださいね。

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11月 09, 2017
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